Howling

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曼珠沙華の群生地、高麗、巾着田に行ってきました。

電車にごとんごとんと揺られて辿り着いた高麗は
山に囲まれたとても長閑な場所でした。
巾着田は高麗川に沿うようにある場所で、
高麗川でちょっと遊んでみたりしました。
とっても水が綺麗なのですよ!!
高麗川の近くにも曼珠沙華が咲いていて、
それもまた見事なので、
足を止めつつでなかなか前に進めませんでした。(笑)

ようやく巾着田へ。
それはまさに夢の様な光景。
薄暗い森の中に、咲き誇る紅い華の大群は
どこか気高く、どこか不気味で。
すっと伸びた茎の緑に、危うげな華の紅がよく映えていました。
紅い靄が立ち込めている様に見えるそれは
足を動かすのも難しくさせる位で。
思わず座り込んでぽーっと物思いに耽ってしまい。
その光景を見ていると、
胸の中に優しさとか憎しみとか
色々な気持ちが一気に流れ込んできて、
ここで声をあげて泣けたら幸せなのに、なんて考えました。
勿論泣きませんでしたが。(笑)
暗い話になりますが、
死ぬのならばここがいいと思ったり、
死んだ後の世界はこんなだったらいいのにと思ったり。
一緒に行った友人にも
「死に場所を見つけたって顔をしていた」と言われたり(笑)
その友人がいなかったら私はどうなっていたのだろうと思う位に
私はどこかおかしかったです。
それまできゃっきゃっとはしゃいでいたのに
そこに足を踏み入れた瞬間、何か不安定な気持ちになってしまって。
友人には本当に申し訳ない事をしたと反省中です(笑)



その場所は、私が前に夢で見た場所とかなり似ていて、
見に行くべきだったという気持ちと
見るべきではなかったという気持ちになりました。
あそこは私にとってなにか縁がある場所なのでしょうね。

怖いけれど、
私は来年もあそこに行かなければならない気がします。

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大学のミュージカルサークルのミュージカルです。
高校時代の後輩が出ているので見に行ってきました。
大学のサークルだし、そんなに期待はしていなかったのですが。
…凄かったんですよ。かなり。
主役のアイーダの歌唱力にまずメロメロ!
透き通った、力強い声に感情が良くのせられていて
いつまでも聴いていたいと思うほどの歌声でした。
その他の登場人物の歌声も良かったんだけど、特に。
後は演出が素晴らしかったですー!
ダンスもよく練られていたし、舞台効果もかなり凝っていました!
音楽もとってもいい曲ばっかりで、
CDにして売ってくれないかと思ったり(笑)

筋はオペラのアイーダそのものです。
音楽の教科書でちょっと読んだ事ある位の物語でしたが、
ううん。教科書に載るだけあっておもしろいなーと思いました。
特にアムネリスが素敵でした。
今までちゃらんぽらんしていた王女だったのに、
恋人の裏切りなどなどによって、強い女王になる、と。
その胸中を考えるとどうにも切なくなります…。
特に最後の、審判のシーンのセリフが忘れられず。

12月にもまた公演があるみたいなので
見に行こうと思います。
笑子と睦月は10日前に結婚した。
一見普通の夫婦。しかし、2人には秘密があった。
笑子はアル中で、精神不安定。
睦月はホモ。紺という恋人がいる。
2人は全てを理解した上で結婚したはずだった。
しかし、2人の中に複雑な想いが生まれ、
「このままでいたい」と願う笑子と睦月の間に
少しずつ変化が起こっていく。


中学の時からずっと読み返している本を
また読み返してみました。
何度も何度も読んだはずなのに、
何故か細かい部分がさっぱりと頭の中から抜け落ちてしまうんです。
それは印象が薄いとかじゃなくて、
水みたいな小説だからじゃないかと思うのです。
水みたいにすっと心に馴染む文章だからじゃないかと。
この小説については言いたい事が多すぎて、
うまく表現できないからこの辺で。

私の中で最高の恋愛小説です。

割と本を読んだのに、アップできてません。
一個一個書く時間も無いのでばーっと載せてみます。


★「姑獲鳥の夏」京極夏彦
ようやく読みましたよ。
やっぱり小説の方が面白かったです。
映画でははしょられていたストーリーなんかもあるし。
文章が綺麗でついつい読みはまりました。
映画を見てから小説を読むと良いかもしれないです。
小説読んでから映画だとちょっとがっくし来そうなので…。

★「美輪明宏のおしゃれ大図鑑」美輪明宏
著者が美輪さん、レトロな装丁。
それに惹かれて1600円はたいて買いました。
「美しい」とはどういうことか考えてしまう程
洗練された本です。
美輪さんの確固とした美意識に感化されてしまうこと間違い無し。
そして感化された私。
この中に出てくる昔の映画や唄、画家などを一通り制覇するのが
この秋の目標。

★「すみれの花の砂糖づけ」江國香織
古本屋で立ち読み(笑)
江國さんらしい世界観が広がっていました。
どこかノスタルジーで、はっとさせるものがある詩ばかり。
機会があれば手元に一冊置いておきたいなぁ。

★「いにしえからのラブレター せつなくて」ryo
大好きな「いにしえからのラブレター」の続編。
古今集や、新古今集の歌を現代語訳、英訳してあるもので、
昔の人も恋をするとこんなに悩んでいたのか。とか
失恋するとこういう気持ちになるよね、同じだな。とか
人間って進歩しないんだなぁと嬉しく感じてしまいます。
千代紙を用いた装丁が綺麗でこれも手に入れたくなる本です。
新しく知った歌で気に入ったのは
「涙川 なに水上を 尋ねけむ 物思ふ時の わが身なりけり」
でした。
めっきり涼しくなりましたね。
もう秋の気配がします。
風が涼しく吹いたり、
どんぐりが落ちていたり、
曼珠沙華が咲いていたり、
日が落ちるのも早くて
しみじみしてみたり。
あと少ししたら金木犀も咲き始めるかな。

気持ちも
憑物が落ちた様にすっきりしています。
まだ不安とか、後悔とかそういうのもあるけれど
為る様にしか為らないし。
自分の気持ちに正直に行こうかな。

さ、明日からまた忙しくなるし、頑張ろう。
曼珠沙華が好きです。
と、言うと変な顔をされます。
…まぁお墓にお供えする花だし、仕方ないんですが。


何が好きかと言うと、
あの優雅な花弁が堪らない。
まるで彫刻の様な、芸術作品の様な可憐な形に
思わず溜息が出ます。
更にはあの深い紅。
血の様に生命力に溢れる紅が、優雅な形にぴたりと合って
一種の気高さすら感じさせるのです。


もう曼珠沙華の季節です。
多く咲いている所を見つけたので、
今年こそそこに行こうと思います。

あたっ、あた、当たってしまいました!!
ズボンドズボンのライブ追加公演のチケットがーーーーー!!!!!
生礼央ですよ!生ですよ!!!!礼央さんですよ!!???
ああああああああ、もう体ががくがくしてきました!
駄目もとだっただけにもう幸せすぎてどうしようです…
心臓がばくばくするー!
早く10月末になって欲しいよぅ……

さぁ、妙なテンションでの日記です。(笑)
最近遊びっぱなしの毎日です。
一昨日は先輩方とディズニーランドに行ってきました★
なんと私は10年振りで、10年も経つと色々変わるのね…と
しみじみしてしまいました。
ホーンテッドマンションがナイトメアビフォアクリスマス仕様で
ときめきっぱなしでした☆
ジャックがめちゃめちゃ格好良かったよー☆☆
乗りたい乗り物に全部乗れて、幸せ一杯でした★
パレードも全部制覇しました☆
昨日は友人あずと「NANA」を見に行ってきました☆
感想はまた後日ー☆
その後は作品の打ち上げでお好み焼きを食べ、
ゲーセンに行って遊んできました。
今日は今日とて、高校時代の先輩がいらっしゃいます♪
本当に久しぶりに会うので楽しみ楽しみ★★
今日は久々に一人の日。
後期から始まる英語の準備試験を受けたり、
図書館に行ったり、部屋の模様替えをしたり、
本を読んだり、ご飯を作ったり、
充実した一日でした。
作った肉じゃがが美味しくてちょっと嬉しくなったり。


エディット・ピアフを久々に聞く。
やっぱりいいなぁと思いました。
「dear piaf」というアルバムですが、最高!
「愛の讃歌」は勿論、「ミロール「枯葉」「水に流して」など
有名曲がずらり。
椎名林檎さんや小野リサさんのコメントも素敵です。
最愛の人、セルダンの死の知らせを聞いた直後も
ステージで「愛の讃歌」を歌ったというその強さに
頭が下がると共に、その心境を考えると切なくなります。
この歌の詞はある意味で愛の真理ですね。

イタリア旅行から帰ってきました。
9日間エンジョイしまくりでした★

9日間一日ずつ書くのはなんだかなと思うのですが、
本当に色々な体験があったので一日ずつ少しずつ
書いていこうかと思います。
朝、ナポリに着いた時に出迎えてくれたのはポーターの皆さん。
おじさんとお兄さんは日本語大好きらしく、
「おはよーー」「ありがとぉぉぉぉぉ」と
意味も無く連呼。しかも大声で(笑)
駅の皆はこっちに超注目してました(笑)

そして駅からバスでポンペイの遺跡へ。
とにかく、広かった!
青い空の下に延々と遺跡が広がっているのです。
しかもまだ発掘中!どこまで広いんだ。
歩道に夜になると光る石が散りばめてあったり、
お風呂屋があったり、
日本が縄文時代とかの時にこんなに文明が栄えていたのね、
と思うと感慨深いものがありました。
それにしてもよく残ったものだなぁとも思ったり。

ナポリは治安が良くないので、後はホテルでゆったりしていました。
ホテルが良い感じの所だったんですよー☆
深い紺色で統一された室内は勿論、
なんとなんと広いベランダがついていたのです★
開けるとそこは…まぁナポリの通りなんですが(笑)
普通のマンションでもベランダがあるみたいで
夜にそこで皆で食事している所もあり、
友人と一緒にその人たちに呼びかけて
コミュニケーションをはかってました(笑)

フィレンツェからユーロスターに乗り、一路ヴェネチアへ。
駅を出ると、そこはもう青い運河。
まるで床下浸水しているかのごとき状態。
…それに遠くから見ると綺麗に見える水も、
実はあまり綺麗じゃなく…少々ショックでした。
しかし、ゴンドラに乗るとそのがっかりも吹き飛びました。
幾重にも架けられた橋、
運河から直接家に入れるように作られた玄関も可愛らしい。
細い運河が家々の間を埋めるように広がっているのです。
サン・マルコ広場について出たのは感嘆の溜息!
サン・マルコ寺院が目の前にあるー!!!という感動でいっぱいでした!
鳩と人の群れの向こうにキラキラとそびえるサン・マルコ寺院。
その存在感はさすが!
近寄ってみると、白い壁にモザイク壁画が美しく映えて
素晴らしいの一言でした。
混雑していて中には残念ながら入れませんでしたが、
外からでも十分堪能できました。

ヴェネチアで一番印象深かったのは、本屋さんでの出来事。
小さな女の子と仲良くなりました。
彼女の名前はマルティナ。
私はイタリア語は喋れないし、彼女も日本語は勿論英語も話せないし
完璧なるボディランゲージでの交流。(笑)
私が何をしてもきゃっきゃっきゃっきゃっと喜んでくれる彼女は
本当に可愛らしくて、まるで天使のようでした。
ほんの僅かな時間でしたがかなりの思い出になりました。


夜になるとサン・マルコ広場がライトアップ。
広場を取り囲む建物がいっせいに輝きだします。
広場には多くのオープンカフェがあって、
バンドの生演奏などもしょっちゅう行われていました。
その夜は夜行列車でナポリまで行く予定だったので
自由時間も夜までたっぷりありました。
しかし予定より早く待ち合わせ場所に着いてしまって
ぼんやりしていると、
ひとつのオープンカフェでジャズの演奏が始まりました。
三人のサックス奏者がメインのジャズバンド。
友人もトランペット奏者で、私もジャズは好きなので
時間ぎりぎりまでそのバンドの前で聞き惚れてしまいました。
異国の夜に水の音、力強いサックスの音色には
どこかセンチメンタルを誘うものがありました。
途中で時間になってしまって泣く泣く退場。
最後まで聞きたかったなぁ…


12時を過ぎた頃、ようやく夜行列車に乗り込み
ナポリへ向けて出発。
夜行列車に乗ったのは初めてで、
なかなか面白かったです。
三人客室で、一番下のベッドに寝たのですが、
何か物になって木箱に詰められ、船便で送られる夢を見ました。
列車の振動が船底の振動に似ていると思ったからでしょうか。
なかなか不思議な夢でした。

二日目はまずピサの斜塔から。
世界史の資料集で見たピサの大聖堂にまずは圧倒されました。
ロマネスク様式で、上から見ると正十字の形をしているのです。
中も見学できたのですが、細かい装飾が美しく、
日の光に透けたステンドグラスが印象的でした。
勿論斜塔にも上りました!!
傾いているので遠心力がかかり上るのには一苦労。
階段なので上に辿り着く頃には息が切れて疲労困憊だったのですが
頂上から見た景色でそれは吹っ飛びました。
ずーっと遥か遠くまで続く平地、
赤いレンガの屋根屋根、遠くで鳴る教会の鐘。
傾いているのでうまくバランスが取れず、怖さ半分でしたが
とっても清清しい気分でした。
ピサの大聖堂の鐘楼が実はピサの斜塔なのです。
ちゃんと鐘もあるし、鳴るんです。
いい音してました。


そしていよいよ花の都フィレンツェへ。
「冷静と情熱のあいだ」を読んで以来、憧れの街だったので
かなりワクワクしてました。
とてもとても美しい街でした。
残念ながら日曜日でドゥオモには上れませんでしたが、
すぐ近くのジョット鐘楼には上りました。
勿論これも徒歩。上っても上ってもキリがない。
足が棒になって来た所でようやく辿り着いたところは、
もうこの世のものではない程に美しい景色。
眼下に広がる赤いレンガの町並み、緑の山々。
そしてドゥオモのクーポラ(独特の丸い屋根のこと)。
もうどうしようも無い位に心を揺さぶられる風景でした。
花の都に相応しく、
目に見えない花びらが舞い散っているようなそんな風景。
「ドゥオモに恋人同士で上れば永遠に幸せになれる」
という言葉に
「永遠の幸せ」なんてあるものかと、思っていたけれど
もしまた此処に来ることがあれば、
この風景をその時に本当に大切な人と見たい、
と感じました。
「永遠」なんかいらないから、その一瞬だけでも一緒に。
PA0_0032.jpg


鐘楼から降りる際にスイス人の叔父様に
「すうぃーすらーんど」と体当たりをされました(笑)
面白かったので「じゃぱーん」と言い返してきました。


ウフィッツィ美術館にも行ったのですが
残念ながらラファエロの「枇杷の木の聖母」は修復中…。
ラファエロ好きの友人もがっかりしていました。
ダ・ヴィンチの「東方三博士の礼拝」を見れたので満足でしたが
やっぱりラファエロも見たかった…。
ボッティチェリもばっちり見てきました。
「春」「ヴィーナスの誕生」どちらも名作と言われるだけありました。

成田・香港経由で降り立ったのは
ローマの近く、レオナルド・ダ・ヴィンチ空港。
まだ早朝で薄暗い中の到着です。
けれど少しずつ空が晴れてきて爽快な天気になりました。

まず向かったのはアッシジ。
小高い丘の上にあるサン・フランチェスコ聖堂を訪れました。
とても大きな聖堂で、地下、一階、二階と
それぞれ荘厳な礼拝堂が広がっています。
ジョットの壁画も見事でした。

アッシジからバスに揺られて、次はシエナ。
こちらは中世、フィレンツェと並ぶ大都市で
非常に自立した都市だったところ。
丘にまたがって作られた都市で、
街を歩くには坂を上ったり下ったりしなくてはいけません。
ここのドゥオモは白と黒のボーダーでちょっと斬新でした(笑)
野菜屋さんでフランボワーズ、あとパニーニと飲み物を買って
広場に座って食べました。
すり鉢状の形で多くの人が座って一休みしているような場所。
PA0_0031.jpg



子どもはきゃっきゃ言ってはしゃいでいてなごみまくり。
赤いベレー帽の大道芸人のおじいさんが
通行人にいたずらをしているのがツボでした。
バッグに紐を結んでついていったり、
髪の毛の薄いおじいさんの髪を櫛でとかしたり(笑)
そんなのを見て笑ったり、子ども達がはしゃいでいるのを見ながら
自由時間は終了。
「自由時間をのんびりと過ごす」という九日間のペースは
早速一日目にして作られたのでした。

その後ピサのホテルへ。
食事は自分たちでなんとかしないといけないツアーだったので
スーパーで食物やらを買い込んで
ホテルでプチパーティー。
本場イタリアのトマトをかじってました。
ちなみにこの旅行全体でかじったトマトはまるまる3個です。
それくらいトマト好きにはたまらなく美味しかったんです。
ちくま文庫でありながら、漫画であるという素晴らしい本です☆
中学生の時に父がお土産で買って来てくれたものです。
割と家族皆で読めるような漫画を買って来ていた父が
私のためだけに買ってくれた漫画ということで
ちょっと「?!」と思ったことを思い出します。
オールカラーで優しいタッチにほんわかします。

るきさんは30代半ばの独身女性。
今で言えば負け犬なのですが、
本人はそんなことおかまいなしで
のんびりマイペース。どこかズレた天然さん。
そんな彼女の仲良しは同じく三十路独身のえっちゃん。
2人の日常生活が独特な色使いで描かれています。
ちょっとほのぼのシュールな感じです。
まぁなんで父がこの内容の本を私にくれたのかは謎でしたし、
なかなか中学生女子に理解できる内容ではなかったのです。
改めて読み返してみてなんとなーく父の考えとか
内容の面白さも解りました。
私が三十路になってからこそ、
ようやくこの本の醍醐味がわかるのかもなぁ、なんて。


隠れた名作。
皆に知って欲しい様で欲しくない本なのです。
明日からイタリアに行ってきます。
高校時代に友人と「イタリア行って美術館めぐりしたいねー」
と言っていたのが事の発端。
二年越しでようやく実行です。

今回は9日間ツアーでかなりのハードスケジュール。
アッシジ・シエナ、ピサ、フィレンツェ、ヴェネツィア
ナポリ・ポンペイ、カプリ島、ローマ…
と、もうほとんど美味しいとこどりです。
どこもかしこも行きたい所なので楽しみ…☆★
特にフィレンツェは憧れの街なのでワクワクです。


色々なものを見に、
いざ、行ってきます。
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